0.93987107276917
shimbun.denki.or.jp  関西経済連、ベトナム・香港と経済交流強化へ ツイート  ↑0 ↓0
使節団は森会長を団長に、先月11日から17日にかけて派遣し、3年半ぶりの訪問となったベトナムではクアン国家主席、ブオン・ディン・フエ副首相らと相次ぎ ...
2016/10/12 08:03 da:59 facebook:0 twitter:0 副首相 ツイート 使節団 Tweet
shimbun.denki.or.jp  関電工、ベトナムに現地法人-新築・保守工事の受注拡大狙う  ↑0 ↓0
ベトナムカンデンコウ」を設立し、きょう1日から営業を開始すると発表した。これまで設置していた駐在員事務所を現地法人化することで新築工事だけでなく継続的なメンテナンス工事などの受注拡大を図るとともに、現地スタッフの人材育成を充実させ施工体制の強化を目指す。
2016/08/01 08:03 da:57 facebook:0 twitter:0 見込み 資本金 ハノイ 所在地 Tweet
shimbun.denki.or.jp  東電HD、配電システムをハノイで試験導入  ↑0 ↓0
東京電力ホールディングス(HD)は13日、ベトナムのハノイ配電公社を対象に、停電が少ない日本の配電システムを試験導入する実証事業を本格的に開始したと発表した。日立製作所と共同で立ち上げたTHEパワーグリッドソリューション(THE、東京都千代田区、森田清紀社長)と組み、国際協力機構(JICA)の事業を受託した。
2016/04/14 07:52 da:59 facebook:- twitter:0 システム ハノイ 本格的 Tweet
shimbun.denki.or.jp  福井の経験をベトナムに-省知事が来県、知事を表敬訪問  ↑0 ↓0
ベトナム・ニントゥアン省のリュウ・スアン・ヴィン知事がこのほど、福井県を訪れた。同省はベトナムで初となる原子力発電所の建設が予定されている地域。福井県が原子力立地地域として50年以上にわたる歴史を持つことから、経験や知識を学ぶために訪れたという。福井県庁で西川一誠知事を表敬訪問したヴィン知事は「福井県のような地方自治体を目指したい」と述べ、友好関係構築に期待を示した。
2016/04/07 08:15 da:59 facebook:0 twitter:0 発電所 このほど 原子力 Tweet
shimbun.denki.or.jp  ユアテック、ベトナムから研修生受け入れ-経理知識など学ぶ  ↑0 ↓0
ユアテックは7日から、ユアテックベトナム(ホーチミン、藤田淳社長)の経理担当者を対象とした社員研修を実施している。2014年度にユアテックベトナムがユアテックの連結子会社となったことを受け、研修を通じて連結決算資料の精度向上を目指す。事務系部門の海外従業員を対象とした研修は初めて。グループの一員であることの意識付けや日本の会計基準などについて理解を深め、現地に浸透させる。研修生2人が14日までの間、座学研修や施設見学などに参加している。
2015/12/14 08:37 da:53 facebook:0 twitter:0 Tweet
shimbun.denki.or.jp  富士電機、ベトナムのエンジニアリング会社を買収 ツイート  ↑0 ↓0
富士電機は10日、ベトナムの有力エンジニアリング会社であるCAC(ホーチミン市)を買収すると発表した。創業者一族から株式の65%を譲り受ける契約を結んだ。東南アジアを中心とするアジアのエンジニアリング機能強化が狙い。富士電機はこれまで日系企業向けを中心に、単品販売やエンジニアリングを展開してきたが、現地企業には十分入り込めていなかった。CAC買収をてこに、富士電機のパワーエレクトロニクス機器、計測制御機器、変電機器などを組み合わせた産業プラント・システム商談を拡大していく。株式取得額は非公表。2018年度に売上高を25億円に引き上げる。
2015/12/11 08:26 da:53 facebook:0 twitter:0 エンジニアリング 創業者 ツイート ホーチミン Tweet
shimbun.denki.or.jp  NEC、シンガポールの次世代電力網共同開発に参画 ツイート  ↑0 ↓0
NECは18日、シンガポール現地法人のNECアジアパシフィック、米スペースタイムインサイトと共同で、シンガポール電力の次世代電力グリッド共同開発 ...
2016/08/19 07:52 da:59 facebook:0 twitter:0 NEC 次世代 インサイト グリッド タイム アジア Tweet
shimbun.denki.or.jp  シンガポール事務所開所式で決意  ↑0 ↓0
【シンガポール26日】中国電力は26日夜、シンガポールで同国駐在員事務所の開所式を開催した。同事務所は、同社が社員を常駐派遣する初の海外事務所として7月1日に開設。アジアにおける海外発電市場の情報収集などを継続的に手掛ける。式典には、清水希茂社長をはじめ平野正樹取締役・常務執行役員、田村佳也・駐在員事務所所長ら同社関係者のほか、在シンガポール日本国大使館の篠田研次特命全権大使、日本企業の現地法人やシンガポール企業関係者ら約130人が出席。海外事業拡大の前線基地となる新事務所の門出を祝った。
2016/07/28 09:22 da:59 facebook:0 twitter:0 事務所 開所式 Tweet
shimbun.denki.or.jp  40万V超高圧電力ケーブルを受注  ↑0 ↓0
古河電気工業は26日、40万V架橋ポリエチレン超高圧電力ケーブル敷設プロジェクトを、シンガポール電力からフルターンキーで受注したと発表した。シンガポールで同超高圧電力ケーブルの採用は初で、最大規模のプロジェクトとなる。総延長は約115キロメートルで、地中に敷設する。受注総額は約140億円。
2016/07/27 08:15 da:59 facebook:0 twitter:0 ケーブル フルターンキー プロジェクト ポリエチレン Tweet
shimbun.denki.or.jp  中国電力、シンガポールに駐在員事務所  ↑0 ↓0
中国電力は1日、「シンガポール駐在員事務所」を同日付で設置したと発表した。同社が社員を常駐派遣する海外事務所を設置するのは初めて。所長1人が常駐し、アジア諸国を中心とした海外発電市場の情報収集に当たる。シンガポールは電力需要の伸びが予想されるアジア諸国の中でも、多くの銀行や商社などが同諸国における統括機能を置く。こうした多様な情報が集積する環境の下、情報収集体制を強化するとともに、海外でのビジネスチャンスの発掘につなげたい考えだ。
2016/07/04 07:30 da:59 facebook:0 twitter:0 事務所 同日付 Tweet
shimbun.denki.or.jp  MHPS、シンガポールで蒸気タービン2基受注  ↑0 ↓0
三菱日立パワーシステムズ(MHPS)は28日、シンガポール環境庁が進める廃棄物焼却・発電施設向けの蒸気タービン・発電機2基を受注したと発表した。このプロジェクトに参画する三菱重工環境・化学エンジニアリング(MHIEC)を通じ、来年4~6月頃に納入する計画だ。耐熱金属の角材を並べた床の上で焼却対象物を突き上げ、移動させながら燃焼させるストーカ式焼却施設の発電設備となる。1日当たり3600トンの廃棄物を処理する施設で、発電出力は12万キロワット級。運転開始は2019年前半を予定する。受注金額は明らかにしていない。
2016/06/29 08:03 da:59 facebook:0 twitter:0 タービン 環境庁 パワー システムズ Tweet
shimbun.denki.or.jp  四電工、シンガポールに初の海外現地法人  ↑0 ↓0
四電工は18日、同社初の海外現地法人をシンガポールに設立したと発表した。東南アジア諸国連合(ASEAN)全体を見据えた事業展開の拠点としたい考え。第1号案件として、タイの高級マンション建設事業で環境関連技術のアドバイスを行う。引き続き、各種設備工事やエネルギー関連工事、コンサルタント業務などの情報収集と新規案件開拓を進める。
2016/05/19 08:37 da:59 facebook:0 twitter:0 ASEAN 東南アジア Tweet
shimbun.denki.or.jp  MHPS、フィリピンに遠隔監視拠点  ↑0 ↓0
三菱日立パワーシステムズ(MHPS)は16日、東南アジアを中心とした火力発電事業者向けサービス拠点をフィリピンのマニラ近郊に同日開設したと発表した。
2016/09/20 05:03 da:59 facebook:- twitter:- サービス マニラ 事業者 東南アジア パワー システムズ Tweet
shimbun.denki.or.jp  フィリピンの子どもへの支援活動、写真で紹介  ↑0 ↓0
中部電力環境部(釜谷広志部長)とNPO法人のアイキャン(旧アジア日本相互交流センター)は2日から、名古屋市中区の「でんきの科学館」で、フィリピンの子ども支援の活動に関する写真パネルを展示している。今回が3回目となる展示で、2015年度に実施した活動を報告。フィリピンの子どもに送った環境教材作製の取り組み、テレビ電話での交流の様子を写真とパネルを用いて紹介している。展示は8日まで。
2016/03/03 07:52 da:51 facebook:0 twitter:0 子ども 名古屋 でんき センター NPO 中部電力 Tweet
shimbun.denki.or.jp  MHPS、フィリピン・ケソン州で超臨界圧石炭火力を受注  ↑0 ↓0
三菱日立パワーシステムズ(MHPS)は9日、フィリピンのサン・ブエナヴェントゥーラ超臨界圧石炭だき火力発電所(50万キロワット)向けに、ボイラーや蒸気タービン、発電機を受注したと発表した。発電所は、タイやフィリピンの発電会社が共同出資する特別目的会社(SPC)「サン・ブエナヴェントゥーラパワー」が手掛ける。EPC(設計・調達・建設)を担当する韓国の大林産業と三菱商事を通じて供給。受注額は明らかにしていない。運転開始は2019年6月を予定している。
2015/12/10 00:00 da:53 facebook:1 twitter:0 ボイラー 火力発電所 パワー ケソン システムズ Tweet
shimbun.denki.or.jp  トーエネック、ミャンマー・ヤンゴンに事務所開設 ツイート  ↑0 ↓0
トーエネックは26日、ミャンマーのヤンゴン市内に事務所を開設すると発表した。同社の海外拠点の6地点目で、海外電力インフラ部の下部組織として設置する。
shimbun.denki.or.jp  パナソニック、太陽光独立電源パッケージをミャンマー無電化村に  ↑0 ↓0
パナソニックエコソリューションズ社は23日、太陽光独立電源パッケージ「パワーサプライステーション」を、無電化地域であるミャンマー・インマジャウン村に納入 ...
shimbun.denki.or.jp  住友電工、ミャンマーで販売協業契約  ↑0 ↓0
住友電気工業は30日、ミャンマーでの中低圧電力ケーブル拡販に向けて、現地の「Wa Minn Group of Companies(Wa Minn)」と販売協業契約を結んだと発表した。ミャンマーの電化率は現在約35%だが、2030年には100%を目指している。今後、電力需要の増大が見込まれるなど、電力・インフラ市場の大幅な伸長に対応する。電力や一般産業、ビル・住宅、鉄道などあらゆる建設市場での基礎材料となる3万5千V以下の電線ケーブルを拡販していく。販売目標は公表していない。(4面)
2016/07/01 08:15 da:57 facebook:10 twitter:0 Group ケーブル Tweet
shimbun.denki.or.jp  中部電力、日本工営と共同でミャンマーで技術支援  ↑0 ↓0
中部電力は27日、日本工営と共同で国際協力機構(JICA)から「ミャンマー国送配電系統技術能力向上プロジェクト」を受託したと発表した。5月から2018年11月までの約30カ月間、首都ネピドーを拠点とした全域で、技術者育成や研修プログラムおよびテキスト作成に関わる支援などを行う。2社による受託金額は2億8千万円(税込み)。両社が共同でミャンマーの電力設備に関わるコンサルティング業務を行うのは、今回が2件目となる。
2016/05/30 07:52 da:59 facebook:8 twitter:0 中部電力 プロジェクト JICA 送配電 Tweet
shimbun.denki.or.jp  ユアテックがミャンマー事務所開設  ↑0 ↓0
ユアテックは24日、海外事業拡大へミャンマー事務所を6月1日に開設すると発表した。同国最大の都市ヤンゴンに設置する。同社の海外拠点設立はベトナムに続き2カ国目。日系企業がミャンマーで行う工場建設で電気・空調管設備工事を受注したことを契機に新事業所を開設。日本やベトナムの拠点と一体で営業活動を行い、経済成長が期待されるミャンマーへ進出する日系企業の工事案件獲得を目指す。ベトナムを中心に海外事業で2020年の目標売上高40億円を目指す。
2016/05/25 08:26 da:59 facebook:6 twitter:0 ユアテック 事務所 ヤンゴン Tweet
shimbun.denki.or.jp  トーエネック、ミャンマーで変電所・架空線新設工事 ツイート  ↑0 ↓0
トーエネックは15日、ミャンマーで変電所、架空送電線の新設工事を受注したと発表した。政府開発援助(ODA)の案件で、ヤンゴン市の南東20キロメートルに立地しているティラワ経済特別区への電力供給設備を構築する。受注金額は約30億円で、ODA案件における元請け企業としての受注は今回が初めて。同社はこれまでに海外で実施した地中線工事などの技術・実績を生かし、ミャンマーの発展に貢献していく考え。
2016/03/16 07:52 da:51 facebook:0 twitter:0 トーエネック 変電所 ヤンゴン ODA ツイート 送電線 Tweet
shimbun.denki.or.jp  トークス、旧作業服をミャンマーの技術学校に寄贈  ↑0 ↓0
ユアテックのグループ企業で警備・施設管理業務などを手掛けるトークス(仙台市、石母田肇社長)はこのほど、作業服の更新を機に旧作業服をミャンマーへ寄贈した。作業ジャンパーと作業ズボン合わせて約200着を、カレン州パアン市の技術訓練学校へ寄贈する予定。認定NPO法人ブリッジエーシアジャパン(BAJ、東京都渋谷区、根本悦子代表)を通じてミャンマーへ送る。
2016/03/04 08:15 da:51 facebook:0 twitter:0 このほど 石母田 グループ ユアテック Tweet
shimbun.denki.or.jp  タイ明電舎、ミャンマーに支店開設  ↑0 ↓0
明電舎は24日、子会社のタイ明電舎がミャンマーのヤンゴンに支店を開設したと発表した。東南アジア諸国連合(ASEAN)で明電グループのプレゼンスを強化するとともに、新興国市場を開拓していくことが狙い。2011年の民主化後、同国への企業進出が加速していることを踏まえ、ヤンゴン支店はパートナー発掘、工場建設などの案件受注を同国内で目指す。
2016/02/25 05:03 da:50 facebook:8 twitter:0 明電舎 グループ プレゼンス ASEAN ヤンゴン 子会社 Tweet
shimbun.denki.or.jp  日立GE、マレーシアの大学2校と原子力人材育成で連携  ↑0 ↓0
日立GEニュークリア・エナジー(茨城県日立市、武原秀俊社長)は4日、原子力新規導入を目指すマレーシアの原子力人材育成を狙いに、同国にある2つの大学と ...
2016/08/05 08:17 da:57 facebook:0 twitter:0 原子力 エナジー ニュークリア Tweet
shimbun.denki.or.jp  中国電力、マレーシアで三井物産の火力発電事業に出資 ツイート  ↑0 ↓0
中国電力は20日、三井物産がマレーシアで進めている石炭火力発電事業に出資参画すると発表した。100万キロワットの超々臨界圧(USC)石炭火力プラント2基を建設する事業で、同社は建設にも参加。総事業費3200億円の15%に当たる120億円を出資する。同社は昨年6月に国際事業部門を設立し、海外事業への取り組みを加速。強みである石炭火力の技術や経験を生かして海外事業のノウハウを獲得し、電力小売り全面自由化後の競争本格化を見据え、収益力を強化したい考えだ。
2016/01/21 08:15 da:55 facebook:0 twitter:0 火力発電 プラント ツイート Tweet
shimbun.denki.or.jp  九電工、インドネシアで再生可能エネ電力供給システムを実証  ↑0 ↓0
九電工はインドネシアの離島で、太陽光発電と鉛蓄電池を組み合わせて電力を安定供給するシステムの実証事業を始める。環境省の補助事業で、計画期間 ...
2016/09/28 04:52 da:59 facebook:0 twitter:0 九電工 システム 環境省 蓄電池 Tweet
shimbun.denki.or.jp  MHPS、50万kWGTCCを受注-インドネシア国営電力向け  ↑0 ↓0
三菱日立パワーシステムズ(MHPS)は7日、三菱商事、インドネシアの大手土建会社と共同で、同国の国営電力会社PLNが新設するガス火力向けに出力50万 ...
2016/09/08 08:37 da:59 facebook:0 twitter:0 システムズ パワー Tweet
shimbun.denki.or.jp  海外IPP持ち分容量、10年後に1000万kW超目指す-関電  ↑0 ↓0
関電は今月下旬にタイとインドネシアで海外事務所を新設。強みとする水力に加え石炭、天然ガス火力も含めた投資案件の獲得へ体制を強化する。今後は東南アジア全域で事業拡大を図りつつ、欧州の再生可能エネルギーや北米の天然ガス火力など電源・地域の多様化も推進。中期経営計画に掲げた2025年度の国際部門の利益300億円の達成につなげる。
2016/06/15 08:03 da:59 facebook:0 twitter:0 天然ガス 事務所 持ち分 Tweet
shimbun.denki.or.jp  インドネシアでCO2分離回収実証へ  ↑0 ↓0
石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は14日、インドネシアのバンドン工科大学と結んだ覚書に基づき、「膜型CO2(二酸化炭素)分離回収技術の小規模実証試験」の実証試験に向けたFS(実現可能性調査)の契約を締結したと発表した。CO2の含有率が高い同国のガス田開発で、同技術の実証を行うサイトの選定を5年かけて調査する。JOGMECは民間企業と一体となって産油国に技術を提案し、関係の強化を目指す。
2016/06/15 08:03 da:59 facebook:0 twitter:0 二酸化炭素 天然ガス バンドン Tweet
shimbun.denki.or.jp  Jパワー、インドネシア石炭IPPで34億ドルの融資契約締結 ツイート  ↑0 ↓0
Jパワー(電源開発)は3日、インドネシアのセントラルジャワ石炭火力発電所建設計画に対する融資契約を銀行団と締結したと発表した。融資総額は34億ドル(約3700億円)。100万キロワットのプラント2基を建設する計画で、1号機は2020年6月、2号機は同年12月の営業運転開始を目指す。IPP(独立系発電事業者)としてインドネシア国有電力(PLN)に25年間売電する。超々臨界圧(USC)技術の採用により環境負荷を最大限抑制しながら、インドネシアの経済成長に貢献していく。
2016/06/06 08:26 da:59 facebook:1 twitter:0 パワー 火力発電所 ジャワ ツイート セントラル Tweet
shimbun.denki.or.jp  MHPS、インドネシアでGTCC発電設備一式を受注-出力88万kW  ↑0 ↓0
三菱日立パワーシステムズ(MHPS)は7日、インドネシアで出力88万キロワットのガスタービン・コンバインドサイクル(GTCC)発電設備をフルターンキー契約で受注したと発表した。三菱商事、同国の建設・エンジニアリング会社であるワサ・ミトラ・エンジニアリング(WASA)と共同で、同国の国営電力会社であるPLNから受注した。受注額は非公表。2018年の運転開始を目指す。
2016/01/08 08:03 da:55 facebook:0 twitter:0 フルターンキー タービン システムズ パワー Tweet
shimbun.denki.or.jp  関電など、インドネシア石炭火力建設で国営電力会社と長期売電契約  ↑0 ↓0
関西電力は21日夜、インドネシアでの石炭火力発電所建設で、住友商事、ユナイテッド・トラクターズグループ(UTグループ)と共同出資する事業会社がインドネシア国営電力会社(PLN)と25年間の長期売電契約を締結したと発表した。発電効率が高い超々臨界圧(USC)石炭火力発電を採用した出力100万キロワットのユニットを2基新設する。総事業費は約5千億円。来年の着工を予定し、2020年の運転開始を目指す。
2015/12/24 05:03 da:55 facebook:2 twitter:0 グループ 火力発電所 ユナイテッド Tweet