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Vietnam

sankeibiz.jp  ベトナムで邦人夫妻が第二の人生 ボランティアで日本語教育  ↑0 ↓0
ベトナム北部ナムディン省に腰を落ち着け、現地の若者たちにボランティアで日本語を教える夫妻がいる。共に日本で小学校教諭の職を退き第二の人生を同省で ...
2018/12/04 05:03 da:- facebook:- twitter:- ボランティア 日本語 ナムディン 小学校 Tweet
nna.jp  ベトナム若者に日本語教育で第二の人生  ↑0 ↓0
【ナムディン共同=桜井幸彦】ベトナム北部ナムディン省に腰を落ち着け、現地の若者たちにボランティアで日本語を教える夫妻がいる。共に日本で小学校教諭の職 ...
2018/10/26 00:00 da:- facebook:- twitter:- 日本語 ナムディン ボランティア 小学校 Tweet
sankei.com  【金正男氏殺害】公判継続「とても悲しい」 フオン被告の親族がコメント  ↑0 ↓0
金正男氏殺害事件の実行犯として逮捕、起訴されたベトナム国籍、ドアン・ティ・フオン被告(30)の父ドアン・バン・タインさん(64)が16日、ベトナム北部ナムディン ...
2018/08/16 16:07 da:- facebook:0 twitter:0 金正男 コメント 実行犯 ナムディン Tweet
nna.jp  トヨタ、ナムディン省にディーラー開設  ↑0 ↓0
トヨタ・ベトナム(TMV)は10日、北部ナムディン省の省都ナムディン市にディーラーを開設したと発表した。代理販売やアフターサービス、正規部品の供給を ...
2018/07/12 00:00 da:- facebook:0 twitter:0 ナムディン トヨタ ディーラー アフターサービス Tweet
nna.jp  デンマーク企業、北部にスポーツ衣料工場  ↑0 ↓0
デンマークのアウトドアスポーツ衣料メーカー、スペクター社は9月28日、ベトナム北部ナムディン省で縫製工場を竣工(しゅんこう)した。9月28日付ダウトゥ電子版 ...
nankyudai.ac.jp  ベトナムで亜熱帯果樹調査を行いました  ↑0 ↓0
環境園芸学科 前田隆昭 准教授(果樹園芸学研究室)が、平成29年7月3日(月)~7日(金)にベトナム国ナムディン省に行き、現地の亜熱帯果樹調査を行いました ...
2017/07/19 13:58 da:- facebook:0 twitter:0 亜熱帯 (月) ナムディン 果樹園 准教授 研究室 Tweet
nna.jp  ナムディン第1火発、来年初めに着工へ  ↑0 ↓0
ベトナム計画投資省と北部ナムディン省人民委員会が2日、ナムディン第1火力発電所案件に投資認可証を交付した。3日付VNエクスプレスなどが報じた。
2017/07/05 00:00 da:- facebook:- twitter:- ナムディン エクスプレス 火力発電所 Tweet
nna.jp  泰光実業、ベトナムに火力発電所建設  ↑0 ↓0
泰光実業グループの発電子会社である泰光パワーホールディングスは、ベトナム北部のナムディン省に火力発電所を建設する。総事業費は2兆6,000億ウォン( ...
ビッグローブニュース  豊田合成が3連勝=アジアクラブ男子バレー  ↑0 ↓0
バレーボール男子のアジアクラブ選手権は6月30日、ベトナムのナムディンなどで1次リーグ最終戦が行われ、既に8強入りを決めているD組の豊田合成は中国の ...
アパレル・リソース  国内最大の繊維工業団地建設が始まる  ↑0 ↓0
ベトナム北部ナムディン省Nghia Hung郡で4月18日、ベトナム最大の繊維工業団地となるRang Dong工業団地の建設が始まった。 省人民委員会のNgo Gia Tu副委員長は、この工業団地は同省の海運を軸とした経済開発戦略において重要な役割を果たし、地元の経済構造の転換に貢献するだろうと述べた。 ナムディン省には480以上の繊維企業があり、7万人以上が雇用されている。繊維分野の生産額は同省の総工業生産額の40%を占める。 そのため、同工業団地の操業開始後には地元の社会経済発展の推進力となるだろうと副委員長は述べ、企業にはプロジェクト推進のため協調してインフラ設備への投資を行うよう呼びかけた。 ナムディン省工業団地運営委員会のTran Minh Hoan会長によると、工業団地は敷地面積2000haで3期に分けて開発が行われる。 Rang Dong工業団地は繊維産業への投資誘致を目的とし、2020年に10億m、2025年には15億mの布地生産を目標としている。 環境規制遵守のため、1日あたりの処理可能水量11万立方メートルの排水処理施設が建設される予定。 ベトナムは2016年に55億mの布地を輸入している。政府は国内での布地生産を2016年の28億5000万mから2025年にはおよそ180億mまで拡大することを目標としている。この目標を達成するため、政府は各地で複数の大規模繊維工業団地の建設を認可した。ナムディン省のこの工業団地は北部の繊維産業の中心地として計画された。   もっと見る
2017/05/03 06:03 da:- facebook:0 twitter:0 工業団地 ナムディン 委員長 大規模 中心地 インフラ Tweet
時事ドットコム  帰省時、一文無しだった=正男氏殺害フォン容疑者の母-ベトナム  ↑0 ↓0
【ナムディン(ベトナム)AFP=時事】マレーシアで起きた北朝鮮の金正男氏暗殺で、殺害の実行犯とされるベトナム国籍の女、ドアン・ティ・フォン容疑者(28)の故郷 ...
2017/02/23 18:54 da:76 facebook:0 twitter:0 容疑者 フォン 金正男 実行犯 北朝鮮 ナムディン Tweet
news.nifty.com  金正男氏殺害容疑かかるベトナム国籍の女、ハノイで薬学専攻 「外国人の恋人ができた」  ↑0 ↓0
ベトナムメディアによると、ベトナム北部ナムディン省に居住するフオン容疑者の父は20日、インタビューに応じ「娘は10年間、実家を離れてハノイで過ごしていた」 ...
2017/02/21 11:25 da:86 facebook:0 twitter:0 ハノイ 容疑者 インタビュー ナムディン 外国人 金正男 Tweet
sankei.com  「娘はだまされた」ドアン・ティ・フオン容疑者のベトナムの父親語る  ↑0 ↓0
北朝鮮の金正男氏殺害事件の実行犯として逮捕されたベトナム国籍のドアン・ティ・フオン容疑者(28)の父親(64)が20日、ベトナム北部ナムディン省の自宅近く ...
2017/02/20 19:00 da:77 facebook:0 twitter:0 容疑者 ナムディン 実行犯 北朝鮮 金正男 Tweet
tokyo-np.co.jp  ベトナムの父「娘はだまされた」 正男氏殺害事件  ↑0 ↓0
【ナムディン共同】北朝鮮の金正男氏殺害事件の実行犯として逮捕されたベトナム国籍のドアン・ティ・フオン容疑者(28)の父親(64)が20日、ベトナム北部 ...
2017/02/20 18:23 da:72 facebook:0 twitter:0 容疑者 実行犯 北朝鮮 ナムディン 金正男 Tweet
朝日新聞  容疑者の女「男にいたずら頼まれた」 正男氏殺害  ↑0 ↓0
女はベトナム旅券を持つドアン・ティ・フォン容疑者(28)。旅券にはベトナム北部ナムディン出身と記されている。また、マレーシアの国営ベルナマ通信によると、 ...
2017/02/16 11:50 da:88 facebook:- twitter:- 容疑者 ベルナマ通信 フォン いたずら ナムディン Tweet
japan.hani.co.kr  金正男氏殺害現場の防犯カメラに映っていた女性を逮捕  ↑0 ↓0
同容疑者のパスポート上の名前はドアン・ティ・フォン(29)であり、ベトナム北部ナムディン省出身と記載されている。警察はこの女性が空港の防犯カメラに映ってい ...
2017/02/15 22:48 da:68 facebook:0 twitter:0 カメラ ナムディン フォン パスポート 容疑者 金正男 Tweet
読売新聞  ベトナムと作物の共同研究 県、南九州大と締結式  ↑0 ↓0
県総合農業試験場(宮崎市)とベトナム・ナムディン省の農業技術センター、南九州大環境園芸学部の3者は、パパイヤやスターフルーツといった亜熱帯性作物の ...
2016/08/30 05:03 da:89 facebook:0 twitter:0 南九州 亜熱帯 フルーツ スター センター 共同研究 Tweet
日本経済新聞  茨城県、ベトナムからの農業研修受け入れ  ↑0 ↓0
茨城県は23日、農業研修のため、ベトナムの自治体職員3人を受け入れた。9 ... 研修で受け入れるのはハノイ市、ナムディン省、ドンタップ省で、農産品の品質 ...
2016/08/24 06:56 da:90 facebook:0 twitter:0 ナムディン ハノイ 自治体 受け入れ Tweet
アパレル・リソース  繊維協会(VITAS)がアパレル産業の新戦略を提言  ↑0 ↓0
ベトナム繊維協会(VITAS)は、2030年に向けたビジョンを含む2010年立案のアパレル産業開発計画がもはや時代の趨勢にそぐわないものとして、政府と関連団体に対して計画の見直しと調整を行うよう求めた。 現在の計画においては、アパレル産業の輸出を2020年までに200億米ドルにすることを目標としているが、実際には2015年に既に270億米ドルを超えており、今年は310億米ドルにも届くことが期待されている。 アパレル業界では2010~2015年の間、輸出が年率15%もの安定成長を示した。 VITASのVũ Đức Giang会長は、「我々の業界が成し遂げた実績と当初計画の間には大きなギャップがあります。」と述べた。 ベトナムの人口統計が示す、労働人口が扶養人口の倍以上を占めるという人口構造は、アパレル産業の成長に有利な状況であるため、政府は統合政策を改訂し、業界がこの豊富な人的資源を活用するのを後押しすべきである。 商工省のHồ Thị Kim Thoa副大臣は、世界の繊維・衣服品メーカーでは豊富な労働力や低い生産コストを利用できる地域にその生産を移管しつつある、と述べた。 Thoa副大臣は、ベトナムの自由貿易協定参加によるビジネスチャンスを享受できることが予想されるため、アパレル業界はその成長計画に変更を加える必要があるだろう、としてVITASの提言を支持した。 繊維・衣料品企業が自由貿易協定によるビジネスチャンスを活用し、その課題を克服するのを支援するため、VITASは2008年に首相が、そして2014年に商工省が承認したアパレル部門の開発戦略を改訂するよう求め、2040年に向けたビジョンを含む、2025年に向けた開発戦略を立案するよう提案した。 同時にVITASは政府、商工省と計画投資省に対し、繊維工業団地に繊維・衣料品企業を集中させるよう求めた。 これは業界の持続可能性と環境保護のために重要なポイントであり、企業が集中することで、その操業から生じる廃水の処理が容易となるであろう、とGiang会長は述べた。 現在それぞれ数百ヘクタールからなる繊維・衣料品工業団地が、北部フンイエン省、タイビン省、ナムディン省や、南部のドンナイ省、ビンズオン省にある。 VITASは政府に対し、国内外の資本を引き出すために、500〜1,000ヘクタール規模の繊維・衣料品工業団地を設立することを許可するよう求めた。 Giang会長はさらに、物流センターや港を結ぶ交通インフラを改善する必要があるとした。 廃水処理についてGiang会長は、廃水処理システムを構築することは非常に高価であるため、アパレル部門において常に頭痛の種であるため、政府に対し、工業団地で排水処理システムに投資する企業に対し、貸出優遇金利を提供するよう提言した。 Giang会長はまた、政府がアパレル部門に適用する環境規制を改正するよう提案した。 具体的には、労働者400人以上での稼動という基準で数十億ベトナムドンもする排水処理設備を備えることを求める現在の規制は企業の能力を超えており、加工を営む企業では染色企業のように汚水を排出しないため資金の無駄であると指摘した。 Garment 10社のThân Đức Việt副社長は、繊維・衣料品業界のほとんどの企業は中小企業でその財務能力に限界があるため、政府からの支援を必要としていると述べた。 繊維・衣料品部門が発達している中国、インドやバングラデシュでは、企業は廃水処理設備に投資する必要はなく、代わりに政府が行っており、そのことがアパレル部門に対する投資を促進している、とViệt副社長は述べた。 布や糸、染色工程に対する投資を誘致することは、アパレル部門における原材料供給不足に取り組むことになるだろう、とGarment 10社のCEOは指摘した。 今年上半期におけるベトナムの繊維・衣料品輸出は前年比4.72%増の126億米ドルとなり、2016年目標の41%に達した。 もっと見る
2016/08/23 06:02 da:22 facebook:0 twitter:0 アパレル 衣料品 工業団地 米ドル 商工省 システム Tweet
アパレル・リソース  「公害大国」となるリスク(前)  ↑0 ↓0
環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)により、ベトナムにおける繊維染色、製紙、鉄鋼など高い汚染リスクを孕む産業への投資が続くと予想されている。 経済と環境の専門家らは、ベトナムの法規制や排水処理の監視体制はなおも不十分で、多くの矛盾を含んでおり、投資家らはこうした法律を容易にかわすことが可能であることを指摘する一方で、首相は、汚染が発生した場合、地方政府が責任を取らなければならないと主張している。   「大規模」プロジェクト ベトナムでは、多くの繊維染色、製紙、鉄鋼プロジェクトによる環境汚染が報告されている。 南部バリア・ブンタウ省にある中国資本のMei Sheng Textiles Co. Ltd Vietnam社は、2010年以降7回も汚水を排出したことが疑われている。 この会社は年間1100トンの生産能力を持つ染色工場を設立したが、バリア・ブンタウ省の住民の90%に生活水を供給するDa Den湖に未処理の汚水を放出した。 2016年6月30日に環境局とバリア・ブンタウ省当局は、この工場に染色工程を閉鎖するよう求めた。 最近では、北部ハイズーン省Kinh Mon地区Phu Thu町の住民が、中国資本のTan Nguyen Metallurgical JSCとTan Dong Aluminum社の2社の操業により著しく環境が汚染されているとして、当局に対して介入を求めた。 地元住民は、両社により排出される粉塵、煙と臭いが自分たちの生活を滅茶苦茶にしたと主張した。呼吸器疾患に苦しむ人の割合は急速に増加している。 外国投資庁によると、TPPは中国、台湾からの大規模な投資プロジェクトの一環として、アパレルや製紙産業に資本を誘致する「磁力」となっている。 昨年の繊維・衣料品プロジェクトに対する投資額は35億米ドルにも達した。2016年上半期には、50の繊維プロジェクトを含む83の繊維・衣料品部門への投資があった。 その中でも大規模なものとして、南部ドンナイ省でカーペット向けの様々な繊維を生産するトルコ資本のHyosung社による6億6000万米ドル規模のプロジェクトや、ホーチミン市に英領バージン諸島からの投資家が投資した、高級アパレル品を生産するWorldon Vietnam社による3億米ドル規模プロジェクト、南部ビンズン省でポリエステル合成繊維を製造するFar Eastern Polytex社ベトナムによる2億7420万米ドル規模のプロジェクトがある。 中国からの投資では、次の3つの大規模プロジェクトがある。 ナムディン省に4億米ドルを投じた繊維・衣料品工業団地の建設、クアンニン省でTexhong社による3億米ドル規模のプロジェクト、そしてハイズーン省でTAL社による2億米ドル規模のプロジェクトである。そして台湾資本のDai Duong Paper社も、南部ティンザン省に様々な種類の紙を生産するため、2億2000万米ドルの投資を行った。 計画投資省開発戦略研究所の元所長であるLuu Bich Ho博士は、中国の技術力は一般的に高いものの、ベトナムに持ち込まれる技術が中古や旧式のものでないか、ベトナムは厳密に監視しなければならないと指摘した。 Ho博士は、FDIを誘致するためのベトナムの政策は時代遅れであり、改正する必要があると警告した。具体的には技術・環境基準がより明確にされるべきで、設備や技術の導入についても当局は監視を強化する必要がある。 「ベトナムは外国資本の誘致について選別する時期にあります。外国投資プロジェクト、特に汚染のリスクが高い分野における投資については、環境基準に沿って監視を強める必要があります。」とHo博士は強調した。   (後編へつづく)   もっと見る
2016/08/01 06:02 da:22 facebook:0 twitter:0 プロジェクト 米ドル 大規模 リスク 衣料品 投資家 Tweet
アパレル・リソース  ナムディン省にあるインドシナ最大級の繊維工場が移転  ↑0 ↓0
ナムディン繊維工場として知られる、フランス統治時代のインドシナ地域における同種の最大規模の工場Nam Dinh Textile and Garment Corporation (Natexco)が、近く移転し、跡地は都市開発される。 NatexcoはNghia Hung区のHoa Xa工業団地へ移り、工場跡地は4100億ベトナム・ドンかけて都市開発される予定である。24.8ヘクタールのプロジェクトは、貿易センター、アパート、学校、公園、緑地、スポーツセンターなどを含む計画だ。 しかしながら、工場で働いてきた人々を中心に、多くの人が、この工場はナムディン省の誇りであったと移転を残念に感じている。 この工場は、フランス統治時代に一度、インドシナ地域の同種工場で最大となったことがある。その地位は、省の社会経済開発の影響を受けて変動してきた。 1924年には、6000人もの労働者を雇用し、この数字は1985年に13000人近くにまで達した。1980年代前半、ナムディン市では平均して、各家庭で1人がこの工場で働いていた計算になる。 多くの人々が、この古い工場の一部を、ナムディンにおける繊維産業の歴史的遺産として保存すべきだと声を上げている。 しかしながら一方では、工場は古すぎて設備も旧式であるため、環境保護目的で工場を住宅地から離れた別の場所へ移転する代わりに、それらを保存する必要は無いとも言われている。 もっと見る
アパレル・リソース  大規模製靴工場の投資計画が認可される  ↑0 ↓0
地元メディアの報道によると、ナムディン省計画投資部は最近、香港資本のBunda Footwear Company LimitedのNam Truc県での4750万米ドル規模の製靴工場建設計画に対し投資許可を発行した。 30ha規模の工場建設は9月に着工を予定しており、2018年の8月から9月には試験操業を開始、10月に完全操業開始となる見込みである。 完全操業開始後には、同工場の生産能力は年間150万足、1万から1万2000人の雇用を創出することが見込まれている。 Nam Truc県人民委員会のTrieu Duc Hanh書記長は、この計画は県の社会経済発展に重要な役割を果たすことが期待されており、土地整備や建設段階で発生する問題への対処等において投資家を支援することが行政側の責務であると述べた。Nam Truc県では6月30日までに整地を完了させ、投資家側に引き渡すことを予定している。 Bunda社の工場建設計画に加え、ベトナムでは今年年初から5月までに他にも大規模製靴工場への投資計画が認可されている。 カントー市輸出加工工業地帯管理委員会は3月7日、韓国のTaekwang Industrialに対し、カントー市カイラン区の2B Hung Phu工業団地に1億7100万ドル規模の製靴工場を建設することを認可した。 同工場は62haの敷地のうち、52haが生産区域、残る10haがサービス・商業区域、賃貸倉庫に振り分けられている。 工場の建設は3期に分けて行われる予定である。建設第1期は2016年に起工し、2019年に竣工予定、その後第2期は2022年、第3期は2025年に竣工予定となっている。第1期建設分の工場は2017年の第1四半期に操業開始予定、第2期工場は2020年、第3期工場は2023年に操業開始を予定している。 全工場が操業を開始すると、総計で年間1億足の生産能力となり、3万人の雇用を創出することが見込まれている。   もっと見る
2016/06/02 12:03 da:22 facebook:0 twitter:0 投資家 大規模 Industrial 工業団地 四半期 サービス Tweet
アパレル・リソース  政府が国内サプライチェーン強化に向けた投資を実施  ↑0 ↓0
報道によると、ベトナム政府は環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)による便益を最大化するため、国内のサプライチェーンの強化を開始する。 2016年12月までに、糸や繊維、皮革等の部品や原材料の供給企業のための最初の工業団地がホーチミン市に開業する。 現在、ベトナム国内の縫製業者はおよそ1000万平方メートルの生地等を必要としている。しかし、国内企業が生産、供給しているのは200万平方メートルに過ぎない。不足分は主に中国から輸入されている。 中国等、TPPに加盟していない国から調達された原材料で作られた衣料はTPPの前提となる「原産国ルール」により、関税削減の対象とならない。ベトナム政府はこうした条件に適合するよう、国内サプライチェーンの強化を進める予定である。 ベトナム企業が製品の品質向上により世界的な競争力を高め、世界的サプライチェーンの一部となれるよう、政府は国内企業への投資を行う。 ベトナム企業は技術面、資金面で劣るため、国内サプライチェーンの構築に資する海外企業による投資も推奨されると最近政府職員は認めている。 海外投資誘致のため、フンイエン省とナムディン省に2つの工業団地が計画されている。さらに2つの工業団地の計画も進行中である。   もっと見る
2016/03/18 12:02 da:19 facebook:0 twitter:0 サプライ チェーン 工業団地 世界的 原材料 ナムディン Tweet
アパレル・リソース  国内サプライヤー開発のために外国投資誘致の必要性  ↑0 ↓0
自由貿易協定(FTA)は、繊維・衣料品、皮革、履物市場の開拓にとって、多くのビジネスチャンスだけでなく、原産地規則に伴う課題ももたらすことになるだろう、とHo Thi Kim Thoa商工省副相は述べた。 また、軽工業部門のPhan Chi Dung次長は、織物、衣料品、皮革、履物、牛乳や製紙産業では、これまで多額の輸出売上を計上してきたが、その製造に必要な原材料は大部分が輸入されている、と指摘した。 商工省によると、ベトナムの生産業者は、布地を800万平方メートル相当必要とするが、地元の布地生産業者は内180万平方メートルしか供給できず、残りは輸入頼みとなっている。また、綿花についても国内需要のわずか1%相当しか国内市場から供給できず、残りの99%は輸入されている。 トルコのベトナム貿易カウンセラーのLe Phu Cuong氏によると、ベトナムとトルコ間では、繊維、衣料品、皮革・履物産業における協力体制の構築に大きな可能性があるという。 トルコの大規模企業では、繊維・衣料品産業における海外投資を進めてきた。またCuong氏によると、トルコの企業の多くは、中国の生産コスト増大やベトナムで調達可能な資源(が魅力であること)により、中国からベトナムへ生産を移転させることを計画している。 しかしベトナムビザの取得が難しく、地元市場、投資環境、インセンティブやトルコ企業にとっての取引構造に関する情報が不足しているため、まだベトナムでのプロジェクトは多くない。 トルコ企業はまた、ベトナムにおける韓国、日本や台湾企業との競争について心配している。そのため、ベトナムの貿易事務所や各業界は展示会やセミナーなどを通じて、トルコ企業のためにプロジェクト、投資環境や工業地帯に関する情報提供に努めるべきである。 台湾におけるベトナム貿易カウンセラーであるNguyen Duy Phu氏は、台湾企業がFTA、特に環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)による利益を享受するために、ベトナムの繊維・衣料品産業に対する投資を促進しようとしている、と述べた。しかし、ベトナムの各省ではそれに伴う環境汚染を懸念しており、新しいプロジェクトのための用地を取得することが困難となっている。 彼は、ベトナムは繊維・衣料品産業向けの原材料サプライヤーを開拓するため、投資のための経済特区を設ける必要があり、それによりプロジェクトが環境汚染を引き起こすことを防ぐことは可能である、と述べました。 また、Ho Thi Kim Thoa商工省副相は、外国人投資家を誘致するため、フンイン省にPho Noi工業団地と、ナムディン省にRang Dong繊維・衣料品工業団地を建設した、と述べた。商工省はまた、ドンナイ省とビンズン省に新たに二つの工業団地を建設することを計画している。これらの工業地帯では、繊維、衣料品、皮革・履物産業の外国パーツメーカーに対し、インセンティブを提供する予定としている。 ベトナム企業では、繊維産業開発のための投資と技術が不足しており、外国からの投資を必要としている。これらの課題に対処するために産業界は、FTAによる利益を享受するためにも、パーツや製造用材料国内サプライヤー開発のための外国投資を募るべきである。 もっと見る
日本経済新聞  北九州方式高度浄水処理、ベトナム6都市で実験  ↑0 ↓0
浄水場の電気設備工事を手掛けるユニ・エレックス(北九州市、村上勝昭社長)と北九州市などは、今春からホーチミン市などベトナム6都市で独自の高度浄水処理技術の実証実験を始める。北九州方式は、オゾンを使う通常の高度処理に比べて処理コストを抑えられるのが特徴。市などはこの実験を足がかりに「水ビジネス」のベトナム全土への拡大を目指す。 ホーチミン市に加えてハイフォン、フートォ、クァンニン、ナムディン、ティエンザンの計6市で実験を実施する。各市の浄水場に北九州市が特許を持つ「上向流式生物接触ろ過」(U―BCF)方式を採用したミニプラント(処理能力毎分10リットル)を設置し、浄水能力を検証する。 実験期間は3月下旬から約3年間で、浄水場ごとに時期をずらしながら1年間ずつ行う。事業費は9961万円。ユニ・エレックスが受注して設備を設置するほか、市や北九州上下水道協会も「チーム北九州」として技術指導などで支援する。 U―BCFは河川など水源にすむ微生物を活用して悪臭の原因となるアンモニアなどを分解する仕組み。施設の建設費が通常の高度処理に比べて約半分、運用コストも20分の1で済むという。 もっと見る
2016/02/10 22:41 da:87 facebook:9 twitter:0 北九州 ホーチミン 浄水場 Tweet
アパレル・リソース  アパレル産業が自由貿易協定時代のビジネスチャンスを取り込む  ↑0 ↓0
ベトナム繊維公団(Vinatex)は、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)とベトナム・EU間自由貿易協定(EV FTA)の発効が予定されている2018年時点で、製品の現地化率を60%に高めるよう努力を続けている。 VinatexのTran Quang Nghi会長は、こうした努力によってのみ、Vinatexグループが2つの自由貿易協定による特恵関税の恩恵を完全に享受するための要件を満たすことができる、と述べた。 その目的のため、Vinatexグループでは2つの製糸工場と1つの染色・織物工場の稼動を計画している。北部ナムディン省にある製糸工場は、今年の第一四半期に立ち上げを予定しており、また中部クアンナム省の糸染色・織物複合工場の開業準備も着々と進められている。この複合工場では、年間約1万2000トンの編物原料を供給する予定としている。 さらに、その他6つの衣料品縫製工場も今年上半期中に完成する予定である。 しかし、繊維産業のマネージャーは、TPP、欧州とのFTAとも、加盟国における議会承認や、その他の時間のかかる事前手続きを待たねばならず、これら新世代FTAから実際に利益がもたらされるまで、まだまだ時間がかかるだろう、と述べた。 そのため、2016年は依然として繊維産業にとって課題多き年となることが予想されており、金融市場や世界の成長ペースに大きな変動が発生するような場合、なおさらのこととなる。 VinatexのLe Tien Truong副会長によると、米国を除く、ヨーロッパや日本などの主要市場では低経済成長の兆しがあり、世界需要は2015年と同水準に留まるとされている。 加えて、原油価格は低価格帯で推移し、その結果、合成繊維などの材料価格も低水準となり、その後天然繊維の価格も、競争により下落していくことが予想されている。 そのため、Truong副会長は、2016年に受注単価を増加させることはほとんど不可能である、とした。このような状況下では、繊維産業の輸出額は、増産によってのみ成長させることができ、(その伸びは)11〜12%と予想されている。 Hung Yen Garment社(Hugaco)のNguyen Xuan Duong会長は、自国通貨を切り下げようとするアジア諸国の動きにより、それらの国における生産コストはベトナムと比較して相対的に下がっており、その結果顧客は、インドネシア、ミャンマー、中国までをも含めた他のアジア諸国へ発注を切り替える可能性がある、と述べた。 2015年にベトナムは、目標に5億米ドル届かなかったものの、270億米ドルを売上げ、アパレル輸出国トップ5の地位を守った。 Le Tien Truong副会長は、2016年の繊維・衣料品分野の輸出売上高は、295~300億米ドルとなると見込んでいる。   もっと見る
2016/01/25 06:01 da:20 facebook:0 twitter:0 副会長 米ドル その他 衣料品 アジア グループ Tweet
mf-p.jp  ベトナム日通エンジ、ディンブー工業団地に新倉庫竣工  ↑0 ↓0
ベトナム日通エンジニアリングはベトナムディンブー工業団地に延床面積1 ... 港から約10分の好立地で、ハノイとハイフォンを結ぶ高速道路もすでに開通している ...
アパレル・リソース  国内企業はTPPにほとんど関心を示さず(後)  ↑0 ↓0
(前編より)   外資系企業 地元企業とは対照的に多くの外資系企業では、世界最大の市場である米国を含む、多くの市場において関税が廃止となるという、この貿易協定がもたらすビジネスチャンスを利用するために、ベトナムにおける事業を拡大していく予定としている。 中国のJiangsu Yulun繊維グループは最近、ハノイに近いナムディン省の工業団地に、織物、染色、製糸工場(建設)の許可を6800万米ドルで取得した。 この工業団地のマネージャーは、工場は2016年半ばに稼動開始し、9816トンの糸と2160万メートルの生地を生産し、年間2400万メートル分の糸、生地の染色を行う予定である、と述べた。 ナムディン省当局は、ある香港の投資家が、当地に1000ヘクタール規模の繊維・アパレル工業団地を建設することを望んでいることを明らかにした。 ホーチミン市では、台湾のSheico社傘下のForever Glorious社が、水上競技のための水着やアクセサリーを生産するために、5000万米ドルの投資を約束した。また、中国資本のShenzhou International社傘下のGain Lucky社は、Nike、Adidas、Pumaのためにアパレル製品を生産している会社であるが、高級製品のデザインと生産のために、ホーチミン市内に45ヘクタール規模の拠点を建設するために、1億4000万米ドルを投じる計画を発表した。 この巨大な貿易協定(TPP)は、東南アジア諸国における勢力図を一変させる枠組み(:ゲームチェンジャー)となる - ウォール・ストリート・ジャーナルは、米国の国際経済シンクタンクのPeterson Institute社の言葉を引用した。 TPPの加盟により、ベトナムの輸出は2025年までに29%上昇する可能性がある、と同社は予測している。 最終的なTPPの合意内容は、「過去20年間で最高の貿易自由化協定」となるだろう、とアジア貿易センターの共同創設者であるDeborah Elmsエグゼクティブ・ディレクターは述べた。 契約の最終合意案が公開された時には、東南アジアに対して外国資本が「かなりの規模で殺到する、と期待した」と彼女は付け加えた。 12の加盟国を有し、世界の経済生産の40%をカバーするTPPにより、小さな加盟国が際立った成長国に変貌するのが見られそうである。 例えばマレーシアとベトナムは、現在米国と一切の貿易協定を結んでいないが、原材料や製品の貪欲な消費者、言い換えると両国の輸出業者は、米国に製品を輸出する際には関税を払わねばならない。 TPPは加盟国経済に対し、ほとんどの産業の関税を撤廃、または減免し、TPPに加盟していない中国、タイ、インドネシアなどのライバル国に対抗するための援助を与えるなどの優遇措置をもたらす。 しかし、(この優遇措置を受けるには、)一定の条件が課される。例えば、アパレル産業においては、加盟国で生産された糸やその他材料を使用して製造されなければならない。 ベトナムの衣料品製造業者は、自社で使用する糸や織物の生産設備に投資するほど潤沢な財政状態にないため、ほとんどの原材料について中国やその他東南アジアの国々(からの輸入)に依存している。 また地元企業は、マーケティングや商品開発能力に遅れをとっている。 結局のところ、ベトナム地元企業が適切な原材料の調達先やビジネスのノウハウを開発できない限り、TPPは、地元企業よりもベトナムに進出してくる外資系企業により多くの利益をもたらすことになるだろう、と経済学者は心配している。   もっと見る
2015/12/21 12:08 da:20 facebook:0 twitter:0 加盟国 工業団地 米ドル 原材料 東南アジア アパレル Tweet

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