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Vietnam

nishinippon.co.jp  不法残留の疑いでベトナム国籍の男を逮捕 福岡県警折尾署  ↑0 ↓0
福岡県警折尾署は6日、北九州市八幡西区東筑1丁目、ベトナム国籍で自称アルバイトの男(23)を入管難民法違反(不法残留)の疑いで現行犯逮捕した。
2018/12/06 16:52 da:- facebook:0 twitter:0 北九州 八幡西 アルバイト 現行犯 Tweet
tnc.co.jp  ニュース・天気  ↑0 ↓0
市の技術がベトナム全土へ広がるのか、大きな期待が寄せられている。6日、北九州市八幡西区の本城浄水場を訪れたのは、ベトナム最大の都市ホーチミン市に水道水を供給しているサイゴン水道公社の副総裁など5人。サイゴン水道公社は北九州市が特許を持つ浄水処理装置の導入に向けた実証実験を予定していて、一行の施設内見学はその技術を学ぶために行われた。15年以上前から北九州市が採用しているU-BCFと呼ばれる装置では、水中に生息する微生物を粒状の活性炭に付着させる。すると微生物がアンモニアやさまざまな有機物を分解するため水質が高まる。微生物の力を利用するこの方法は、従来の方法に比べて使用する薬品が少量で済むほか、電力も使わないためより安全でコストも抑えられるという。サイゴン水道公社のブイ・タン・ヤン副総裁は「U-BCFが有機物を処理できるということなので水質汚染が進むベトナムのサイゴン川でも効果があるはずだ」と期待を寄せていた。北九州市では5月からホーチミン市など6つの都市でU-BCFの実証実験を行うことにしている。 もっと見る
2016/04/06 19:52 da:60 facebook:0 twitter:0 ホーチミン 浄水場 北九州 ニュース 八幡西 Tweet
sankei.com  虚偽の難民申請で不法就労 容疑のベトナム人夫婦逮捕 東京  ↑0 ↓0
虚偽の難民認定申請をして不法就労したとして、警視庁組織犯罪対策1課は入管難民法違反(資格外活動)容疑で、ともにベトナム国籍で北九州市八幡西区の無職、グエン・ヴァン・オワン容疑者(24)と妻(20)を逮捕した。 同課によると2人は「留学」の資格で入国。昨年夏の在留期限を前に同年6月、「裏社会から借金し帰国したら命が狙われる」として難民認定を東京入国管理局に申請した。 申請後は6カ月間、就労できない「特定活動」の資格を与えられるが、2人はその間にアルバイトを続けていた。グエン容疑者は、「日本で働けると知人に聞き、虚偽申請した。働けないとは知らなかった」と供述している。 難民認定をめぐっては当初、申請しても就労できなかったが、平成22年から申請6カ月後から働けるよう改正。申請が却下されても異議申し立てが繰り返し可能で、一部で「救済ビザ」などと呼ばれ、制度の悪用が指摘されている。 もっと見る
2016/01/23 06:56 da:74 facebook:0 twitter:0 八幡西 警視庁 北九州 Tweet
日本経済新聞  難民申請中に不法就労 容疑のベトナム人2人逮捕  ↑0 ↓0
難民認定の申請中に就労許可がないのに働いたとして、警視庁組織犯罪対策1課は22日までに、ベトナム国籍の無職、グエン・ヴァン・オワン容疑者(24)=北九州市八幡西区大浦1=と当時19歳だった妻(20)を入管難民法違反(資格外活動)容疑で逮捕した。グエン容疑者は「働けないと知らなかった」と容疑を一部否認している。 逮捕容疑は昨年7~11月、就労できない「特定活動」の在留資格で、北九州市内の食品製造販売会社や青果店でアルバイトをした疑い。 同課によると、2人は福岡県内の短大や専門学校に通っていたが、出席日数不足などでいずれも除籍。フェイスブックで知り合ったベトナム人の男から「難民認定申請すれば日本で働ける」と指南され、昨年6月中旬、入管に「借金があり帰国すれば命が狙われる」と難民認定申請した。 妻は調べに対し「嘘の申請をした」と話しているという。 同課によると、難民認定申請中は「特定活動」という在留資格が取得でき、取得から6カ月経過すると就労できる。入管の審査で難民と認められなくても何度でも申請できる。 もっと見る
2016/01/22 12:22 da:88 facebook:4 twitter:0 容疑者 警視庁 グエン Tweet
sankei.com  「難民申請すれば日本で働けると…」 制度悪用容疑のベトナム人夫婦を逮捕 警視庁  ↑0 ↓0
虚偽の難民認定申請をして不法就労したとして、警視庁組織犯罪対策1課は入管難民法違反(資格外活動)容疑で、ともにベトナム国籍で北九州市八幡西区大浦の無職、グエン・ヴァン・オワン容疑者(24)と妻(20)を逮捕した。 同課によると2人は「留学」の資格で入国。昨年夏の在留期限を前に同年6月、「裏社会から借金し帰国したら命が狙われる」として難民認定を東京入国管理局に申請した。 申請後は6カ月間、就労できない「特定活動」の資格を与えられるが、2人はその間にアルバイトを続けていた。グエン容疑者は、「日本で働けると知人に聞き、虚偽申請した。働けないとは知らなかった」と供述している。 また2人は北九州市で生活しながら、最も申請の受理が多い東京入管に難民認定を申請しており、同課が詳しい経緯を調べる。 2人の逮捕容疑は特定活動の資格で在留中の昨年7~11月、同市内の食品製造販売会社などでアルバイトしたとしている。 難民認定をめぐっては当初、申請しても就労できなかったが、平成22年から申請6カ月後から働けるよう改正。申請が却下されても異議申し立てが繰り返し可能で、一部で「救済ビザ」などと呼ばれ、虚偽申請によ もっと見る
2016/01/22 12:00 da:74 facebook:86 twitter:0 警視庁 八幡西 北九州 Tweet
毎日新聞  ベトナム人を逮捕 警視庁  ↑0 ↓0
虚偽の難民認定を申請して日本に在留し続け、不法就労したとして警視庁組織犯罪対策1課は22日、いずれもベトナム国籍で、北九州市八幡西区大浦1の無職、グエン・バン・オワン容疑者(24)と、事件当時は19歳だった無職の女(20)を入管難民法違反(資格外活動)容疑で逮捕したと発表した。
2016/01/22 11:37 da:84 facebook:24 twitter:0 警視庁 八幡西 北九州 Tweet